トレーラーハウス

新品国産トレーラーハウス

関東エリア 国産トレーラーハウス展示場、希望者見学できます

展示場には、住居用モデル(2×4)と事務所モデル(ロッジ)の2つのトレーラーハウスがあり、事務所モデル(ロッジ)の見学が可能となっています。

ここでは、トレーラーハウス導入までの弊社の流れをご案内いたします。トレーラーハウスの見学をご希望の方は、ページ下部のお問い合わせよりご連絡ください。

弊社の展示モデルは、住居モデルが【ロイヤル/Wロフト「リゾート」(オークブラウン)】、事務所モデルが【マイスター(総ログ)「リゾート」(ウオールナット)】となっております。


1-1.gif開始の1日目:整地を開始しました

2棟のモービルハウス導入のため、竹林を切り倒し、整地を開始しました。
整地が終わったら、芝まきが始まります。




2-1.gif開始の9日目:芝を蒔きました

台風などの影響もあり、整地に時間がかかりました・・・。
井戸を掘り、水を確保し、芝を蒔きました。




3-1.gif開始から14日目:住居用の制作が始まりました

国産トレーラーハウス(NANじゃMONじゃ特別仕様)の住居用2×4モデルの製作が開始されました。シャーシーの上に、外壁が組みあがりつつあります。間取りは2ロフトタイプの3LDKです。




4-1.gif開始から18日目:ロッジ(事務所用)が完成しました

国産トレーラーハウス(NANじゃMONじゃ特別仕様)の事務所用ロッジモデルが完成しました。木の香りが気持ちよい新築。天井も高く、国産のキッチンとトイレを完備しています。




展示場 写真ギャラリー

国産トレーラーハウスの見学をご希望の方は、事前に必ずご連絡ください。

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トレーラーハウスの地震対応について


トレーラーハウスは、風や振動に強いという特徴があります。
と申しますのも、通常の家屋に風速30m/秒の風が吹くと木造住宅ではほぼ被害を受けるでしょう。

しかしながら、トレーラーハウスは時速80km/hで高速道路を走って移動します。時速80kmの風速や振動を吸収することが出来るのです。システムキッチンや家具などもこれらの振動に耐えられるように設置しておりますので、一般住宅に比べ倒れてくる可能性は低いと言えます。


これまで国内の被災地でも、トレーラーハウスは活躍して参りました。床暖房付きなど寒冷地には欠かせない機能も付与することが出来ますので、住居としても申し分ありません。活用方法は、住居としてや復興モニュメントとしてなど様々です。
・1995年阪神淡路大震災
・2002年福岡県西方沖地震
・2007年新潟県中越沖地震


弊社トレーラーハウス部門は、国産トレーラーハウスを製造するカンバーランドジャパンの関東販売代理店として、千葉県、東京都、神奈川県、茨城県を中心に国産トレーラーハウスを企画から販売までを行っております。


被災地でのトレーラーハウス活用についての詳細は、カンバーランドジャパンWEBサイトをご覧ください。