残り1台となっていた中古トレーラーのご成約を賜りました。
現在、中古トレーラーの在庫はありません。
トレーラーハウス
中古外国製トレーラーハウス
中古トレーラーハウス販売状況3
中古トレーラーハウス販売状況2
残り2台となっていた中古トレーラーのうち、1台を納品致しました。
納品先は山武市。
用途は別荘。
新たに別荘地のご購入に伴い、本トレーラーハウスをご購入頂きました。丘の上のため、納品作業が大変でしたが無事に納品出来ました。
今回は設置に伴う配線や配管などの業者選定から仕様書の作成までをお手伝いさせて頂きました。
ご購入ありがとうございました。
中古トレーラーハウス販売状況
3台確保していた中古トレーラーのうち、1台を納品致しました。
納品先は横芝光町木戸。
用途は別荘の建て替え。
もともとご両親がおもちだった別荘の老朽化に伴い取り壊し、本トレーラーハウスを別荘のコテージとしてご利用頂くようです。
ご購入ありがとうございました。
関東エリア 中古トレーラーハウス展示場
中古展示場には、住居用モデル(アメリカ最大手・BRECKENRIDGE社製)トレーラーハウスの見学が可能となっています。
2010年弊社では3台の中古トレーラーハウスを取り扱っております。 トレーラーハウスの見学をご希望の方は、ページ下部のお問い合わせよりご連絡ください。 数に限りがございますので、お早めにお越しください。
BRECKENRIDGE社製
中古トレーラーハウス
写真ギャラリー
後ろ側にはLPガスを設置します。電気配線は後部床下にあります。入口は、正面入口(写真奥)と勝手口(写真手前)があります。
正面入口をはいると、ダイニングキッチンに。ダイニングにはソファーがあります。なお、写真の家具もすべて料金に含まれています。
このままの状態で移動します。ジャッキは片側4か所+ダイニング&寝室部分に+5か所になります。トレーラーのサイズは普通乗用車約6台分です。
3台ともにホテル仕様となっており、ベットが最大4台まで設置できます。なお、価格は現状販売価格となっており、陸送費や設置費は別途必要となります。
写真左側にはキッチン。右側手前にソファ、右側奥に4名テーブルが設置してあります。キッチンとテーブルの写真は下にあります
写真左側がキッチン、写真右奥には寝室(最大2名)、左奥はユニットバスとなっています。それぞれの写真は下にあります。
トレーラーの先端部に、2ベットの寝室があります。ヘッドレスト部分とベット下が収納になっています。寝室が二つも必要なければ、要・改造ですが、ダイニングキッチンと繋げることも可能です。
エアコンが付いたメインの2ベット寝室。収納も写真左にあり、窓も多く採光もバッチリ。
写真手間から、洗面所、便座、バスルーム。洗面所は収納が広く使い勝手もよい。
バスルームはリニューアル済みでキレイ。シャワーカーテンもダブルとなっていて、寒さ対策もされている。
リビング部分を広くさせているのは、これが理由。約1.2メートル外に広がることで、リビングダイニングと2つめの寝室が広くなる。
冷蔵庫は大型冷蔵庫で生活しやすい。ガスは4つ口で家庭レベルなら問題なし。
キッチン部分の収納は広く、家庭レベルであれば十分使える。シンク上にも収納がある。またキッチンにも採光があり、明るさを確保。
テーブルやカーテンなど備え付けの家具もすべてセット。電気・上下水・ガスさえ準備しておけば、設置後すぐに使えます。
トレーラーハウスの地震対応について
トレーラーハウスは、風や振動に強いという特徴があります。
と申しますのも、通常の家屋に風速30m/秒の風が吹くと木造住宅ではほぼ被害を受けるでしょう。
しかしながら、トレーラーハウスは時速80km/hで高速道路を走って移動します。時速80kmの風速や振動を吸収することが出来るのです。システムキッチンや家具などもこれらの振動に耐えられるように設置しておりますので、一般住宅に比べ倒れてくる可能性は低いと言えます。
これまで国内の被災地でも、トレーラーハウスは活躍して参りました。床暖房付きなど寒冷地には欠かせない機能も付与することが出来ますので、住居としても申し分ありません。活用方法は、住居としてや復興モニュメントとしてなど様々です。
・1995年阪神淡路大震災
・2002年福岡県西方沖地震
・2007年新潟県中越沖地震
弊社トレーラーハウス部門は、国産トレーラーハウスを製造するカンバーランドジャパンの関東販売代理店として、千葉県、東京都、神奈川県、茨城県を中心に国産トレーラーハウスを企画から販売までを行っております。
被災地でのトレーラーハウス活用についての詳細は、カンバーランドジャパンWEBサイトをご覧ください。